都城ライオンズクラブ  2010〜2011 スローガン
会長  L上原 浩一  
奉仕と融和の50年 更に充実を

  左から  ライオンテーマ L徳留 弘二  テールツイスターL上野 光昭
 
中央 会長 L上原 浩一  幹事 L田中 浩太郎  会計   L持永 忠志

我が都城ライオンズクラブは来年平成23年2月で50周年の節目を迎えます。
 「自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全をはかる」をスローガンに、そして「われわれは奉仕する」がモットーです。

 わがクラブの目的は、世界の人々の相互理解、地域社会の生活・文化・福祉・公徳心の向上に関心を持つ、会員の融和、自由な討論の場をつくる、社会に奉仕する等です。

 特に、わが都城クラブは社会奉仕と会員相互の融和に邁進した50年だったと思います。多くの先輩ライオンが営々と築かれた歴史であります。
 

 社会奉仕としては、YCEの派遣・受け入れ、青少年育成、盆地祭りの支援、献血、献眼、養護施設の慰問、清掃支援、その他です
 会員相互の融和、切磋琢磨は大切な意味合いがあります。例会時の会員相互の親睦はその中から明日への希望が湧きます。お互いに大切なものを学んでいると思います。
 

 次の100年に向けて、力強く、歩んでいくことが大切と思います。内容の充実が更に求められます。この為、会員の50名以上の確保は常時必要と考え会員増強に努めます