旅行記

3月21〜23日とで立石家の毎年恒例の5家族(兄弟姉妹)による旅行に行きました。
それぞれの家族とも定年退職者ばかりになりました。
熊本県の阿蘇行きでしたが生憎21日午後と22日が雨で残念でした。
一心行の大桜はまだ蕾みでした。満開になるととても綺麗ですよ。
トロッコ列車は3月27日からで乗れませんでした。
23日は晴れたので少し観光が出来ましたのでその時の様子を写真と記事で掲載して見ます。

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私達が宿泊した休暇村南阿蘇です。2連泊です。1泊2食付で4980円なり????
価格以上の素晴らしいホテルです。1年間に何回かこういう価格での企画があるようですが、何組かの限定ですので早めに予約しないと取れません。通常8000円位からです。
休暇村南阿蘇より歩いて5,6分位の所にある高森温泉館です。
とろろ亭という所で「とろろ飯」を食べましたが今一歩と言う所でした。
自然薯と言う事だったが????
宿泊ホテル前より望む根子岳と高岳です。
阿蘇下田城ふれあい温泉駅と駅の中にある温泉場です。
今、本丸の台地の間を南阿蘇鉄道が走り、往年の下田城のカタチをとどめているものは何も無いが、城跡の東方に往時を偲び「阿蘇下田城ふれあい温泉駅」として、皆様の憩いの場所、また観光名所として再現されたとの事です。
俵山の駐車場で客引き(お店の紹介)をしていたお姉さんに騙されたと思って行ってみようと言う事で行ってみると丸太小屋の店でどうなる事かと心配しながら待って出てきた「ソバ団子汁」(650円)を一口食べて皆一様に「美味い」と感激しました。
機会があったら是非一度寄ってみて下さい
火鉢屋=阿蘇郡久木野村河陰434−1
           рO967−67−3326
(左)阿蘇自然農園の店先で咲いていた花    です。あまりの綺麗さに思わずシャッタ   ーを切りました。花の名前は?
(右)はな阿蘇美の隣の民家の庭先に咲い   ていた梅の木でもう散り始めていると家   主さんの言葉。
写真写りがいまいちですが遠くから見るととても綺麗でしたよ!


4月6日更新

孫を連れてまたまた4月4〜5日阿蘇にやって来ました。(私の家内と娘と4人)4日の昼ごろ雹が突然車の窓を叩きました。4月だと言うのにびっくりしました。5日の朝阿蘇の山々の山頂は雪化粧でしたよ。写真を1枚掲載します。(昼ごろ撮ったので少し薄化粧です)
一心行の大桜が満開でした。4日の日曜日は車の渋滞で動きが取れず大変でした。
来年もし行く人は平日の日に行くのがいいと思います。

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第101回有田陶器市小旅行


5月3,4日で大分時代からの毎年恒例の有田陶器市に行ってきました。大分の3家族夫婦6名佐土原の1家族夫婦2名と私達夫婦2名10名での予定でしたが、大分の2家族が結婚式と病気で参加できず6名で行きました。
毎年恒例で出かけますが5月3日は、はじめて大雨に会いどうする事も出来ず早々と旅館に入り
昔話に花を咲かせることとなりました。
4日も天気予報では雨との事今年はどうなる事かと気をもみましたが朝になつて見ると小さい小ぶりの雨模様でした。昼頃から天気になりました。
時間が足りず皆残念無念で帰ってきました。高いものは買えませんが目の保養になります。
安くていい物を見つけて値切りながらの買い物で楽しいものです。
有田陶器市は毎年4月29日〜5月5日までの開催です。

嬉野温泉街にある庶民的な宿「千鳥旅館」に泊まりました。
宿より歩いて2分位の所にある作り酒屋の軒先に下がっていたものです。説明文によると「酒林又は杉玉とも言います。新酒が出来た時に酒蔵の軒先につるします。もともとは作り酒屋の看板です。(杉は酒の大神の御霊が宿るものとされています)
波佐見陶器市入り口と場内
有田陶器市より車で20分位の所にある所で大衆向けの商品が多く価格も安いです。
一般的な物を買うならこちらがお薦めです。
有田駅から上有田駅までの沿道5キロの両側に店が並びます。人があふれる中「バス」や
「車」が通りますが人出の多いい時は時間帯で歩行者天国になります
さすが陶器の町だけあって窯業大学がありました。「佐賀県立有田窯業大学」です。

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7/23

孫とドームにて野球観戦

7/23孫を連れて福岡ドームにダイエー対ロッテ戦を見に行きました。
松中のパーリグタイ記録となる6試合連続の33号のホームランを見ることが出来ました。
観衆47000人の満員でした。試合は6-4でダイエーが勝ちましたよ〜〜〜

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