80話
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11月23日八十話黒の侵入者
最近メチャンコ忙しい!!今日も、剣道の大会行って来ました〜
しかし、その中でもなかなか面白い事はあるモンです(笑)
今回の話は、夜、俺の部屋に起きた、恐怖体験を語ろうと思います。
みなさん、これ読んで一人で寝れないって言うn(言いません)
そうですねぇ、あれは今から1〜2週間ほど前だったでしょうか。
いつものように、部屋でくつろいでいました。
そして、更新と巡回のためにPCの前に座り、作業をしていました。
ここで、ひとつ俺のすんでる家について書いておきましょう。
はっきり言って、俺の地元は田舎です。
どのくらい田舎とうと、メジャー級なのです(?)
よって、治安はかなりいいです。出かけるときも玄関の鍵はしません。
ちなみに、その日は、その部屋の窓の鍵はしていませんでした。
その部屋にはそのとき俺が居ましたので、誰かが入ってくるって事は考えられません。
万一誰かが侵入しても、いくらなんでも気づきます。
しかし、そんな万全状態の中。
PCの作業も一段落して、ふっと、後を振り向いてみると
俺に気づかれずに背後に居た者がいた。
コイツが居たのです!!
*このリンクの向こうには、スンゴイ写真が出てきます。
特に虫嫌いで心臓の弱い方は怖いもの見たさって感じで覚悟しとけっ!
あらら、ごめんなさいごめんなさい。彼らは無関係の人違いでした。
TAKE2
コイツが居たのです!!
*このリンクの向こうには、スンゴイ写真が出てきます。
特に虫嫌いで心臓の弱い方は怖いもの見たさって感じで覚悟しとけっ!
マイマイカブリですよ奥さん(゜□゜)
カタツムリを食べるとか言う、グロ虫なわけですよ。
エスカルゴといったら、なんか
リッチな虫の感じもする虫なわけですよ。
俺はこんな節足動物を招待した覚えないし、まして共生なんてとても無理だ。
しかし、奴はこの密室をどうやって潜り抜けてきたのか。
あの窓をどうすり抜けたのか、かなり気になるところです。
まぁ、ここまで来たのも何かの縁。かなり苦労してこの部屋まで来たのでしょう。
俺は望んではいないが、それなりのもてなしをしてあげようと思いました。
とりあえず、今晩は部屋を用意して泊まらせることにしました。
掃除機ダストという個室に(゜▽゜)
俺は心が広いので、1泊とは言わずに永住させてあげる事にしました。
みなさんも、戸締りはしっかり念入りにね!!